俺流!バラとラン栽培

バラとランと WordPress に魅せられて!

Theme::テーマ

(更新日:2015年12月20日)
frontier-theme-2-columns「テーマ」は「Frontier」を選定しました。あまり熟慮することなく、固定幅と右サイドバーをキーワードに「テーマ」検索を掛けて、リストされた「テーマ」から CSS 3 と HTML 5 をカバーしている「テーマ」を選定しました。

この「テーマ」、かなりヒットです!

これまで、私個人で運用していた他のブログで適用した多くの「テーマ」も、標準でいろいろなオプションが装備されていましたが、私のような素人には、ちょっと多過ぎるオプション群でしたが、「Frontier」に関しては、かなりすっきりしたオプション群で、私のような素人でも直感的に理解できました。

以下、「Frontier」に関する履歴をリストしておきます。

  • 2015年04月05日:Frontier 1.2.3 を 1.2.4 へマニュアルアップグレード。
  • 2015年02月06日:Frontier 1.2.1 を 1.2.3 へマニュアルアップグレード。
  • 2015年02月01日:Frontier の「子テーマ」として「Frontier Child」を設定。
  • 2015年01月31日:Frontier 1.2.1 を選定、手動インストール。

上記リストは、逐次アップデートしていきます。

「テーマ」に関する最近の投稿記事

下記に、本ブログで「テーマ」に関する投稿記事として公開しているものをリストしています。

あくまでも、自分の備忘録として公開しているので、万人にお役に立てるような投稿記事ではないと確信!?していますが、全ての内容は、参考サイトや投稿記事を掲載していますので、そちらは素晴らしい内容のはずです。

本ブログで適用している色彩

「Frontier」の「Color Option」では、「#800080 Color Hex」で表示された色彩をベースにしています。固定されたカラー以外は、全て選定色を適用することにしています。以下のサンプルを添付しておきます。ちょっとだけ「見え方」に参考になるはず。

color_shade

color_thin

本ブログで利用している Header 画像

テーマの「Frontier」は、自由に Header 画像を設定することができますが、ランダムに表示してくれたり、自動で画像を変更したりしてくれる機能は無いようです。そこで、以下に、これまで利用してきた画像をリストしておきます。

実際の画像は「1024px x 375px」のサイズです。

2015年12月20日
トップページ 7 代目。初めての切り花の写真を採用しました。ピンクの花は「うらら」、白い花は「ホワイトピーチオベーション」です。2015年、最後のバラの花になります。
7代目 - うららとホワイトピーチオベーション

2015年10月17日
トップページ 6 代目。2015年の猛暑と記録的な豪雨の影響で、壊滅的なバラ達の中、この新苗で購入したカリフォルニア ドリーミング。初めての開花になりますが、素晴らしいグラデーションです。
6代目 - カリフォルニア ドリーミング

2015年06月06日
トップページ 5 代目。我が家では、花数は少ないものの香りが良い強健種であるハニーブーケです。とにかく花姿が乱れない素晴らしいバラだ、と信じている大好きな品種です!
5代目 - ハニーブーケ

2015年05月08日
トップページ 4 代目は、本ブログ初のバラ。ミニバラ種に属するアンバーメイアンディナです。ミニバラですが、春先に小さいけどしっかりした高芯咲きの花を咲かせてくれます!
4代目 - アンバーメイアンディナ

2015年04月12日
トップページ 3 代目に選定したのは、遅咲き!?のデンファレです!どうして 4 月の満開になったのか・・・明確な理由は不明ですが、1 つの花茎が 2 つに分岐して、合計 15 輪以上の花を付けてくれました!
3代目ページタイトル-デンファレ

2015年02月19日
2年越しで咲いてくれたシンビジウム。1 つの花茎に 8 つの花。まだまだ満足できるレベルではありませんが、それでも 2 年越しの開花なので嬉しくて・・・
Title_Page

2015年02月01日
最初に設定した Header 画像です。小輪系コチョウランが所有するランの中で最も上手く咲いてくれたと考えているので、その画像を設定しました。
20150131 title_orchid

「俺流!バラとラン栽培」Copyright © 2015-2016 by Zero Cool. All rights researved. Frontier Theme